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タグラグビー体験会をラグビー部OBが協力岡谷工業高等学校同窓会

category : トピックス 2019.9.11 

 9月20日からアジアで初開催となる、ラグビーワールドカップ2019日本大会に向け、競技の盛り上げとラグビーの普及を目的にしたタグラグビー体験会が8月28日、岡谷市立神明小学校で行われ、岡谷工高ラグビー部のOBらが協力しました。
 体験会は、同小の放課後の居場所づくり事業「神明っ子はばたきラボ」の時間を利用し、タックルの代わりに腰につけた布を取り合うタグラグビーを行いました。体験会では岡谷市ラグビーフットボール協会員、岡工ラグビー部のOBも協力。OBでラグビー部の勝野大監督、父親で岡工ラグビー部の基礎を築いた勝野徹・元監督も参加し、子供たちに基本的なルールや動きなどを、身振り手振りを交えながら、熱心にアドバイスしました。
 参加した小学生からは「チームプレーで楽しい」「面白い」などの声が挙がっていました。


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