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個性あふれる作品がずらり:第8回ギャラリー展岡谷工業高等学校同窓会

category : トピックス 2018.8.27 

8月25、26両日に開かれた第69回岡工祭に合わせて、同窓生の芸術作品を集めた「第8回ギャラリー展」が母校で行われ、多くの来場者でにぎわいました。
 平成23年の岡谷工業高校創立100周年の記念事業として、岡谷市のイルフプラザで行われたギャラリー展は、翌年から岡工祭に合わせ、母校で開かれるようになり、年々、出品する同窓生が増えています。
8回目の今回は、毎年出品している常連の同窓生に加え初出品者が4人で、80歳代から50歳代まで幅広い年代の38人が自慢の作品を出展しました。内訳は絵画13人、工芸・立体造形9人、写真11人、書・篆・彫刻など5人で、1人で複数点を出品する同窓生もおり、作品点数は40点を超えました。
ギャラリー展の責任者である小林理一理事は「仲間を通じて出品を促していることもあって、年々出品者が増えているのはうれしいこと。来年の岡工祭は70回の節目、2年後にはギャラリー展が10回を数え、3年後には母校が110周年を迎えることから、これからも多くの同窓生の出品を願っています。」と話しています。


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