Home » トピックス » 第1回同窓会インキュベータ委員会主催研究課目発表会報告

第1回同窓会インキュベータ委員会主催研究課目発表会報告岡谷工業高等学校同窓会

category : トピックス 2015.1.16 

一般社団法人岡谷工業高等学校同窓会の調査研究委員会事業に、生徒が研究する課目に対する助成金給付があります。 今回は、調査研究委員会とインキュベータ委員会が合同で、助成申請を受理した7つの研究課目について、その内容を同窓会役員に報告すると同時に、プレゼンテーション能力を高める場として発表会を計画しました。 1月15日(木)午後3時30分から同窓会館1階会議室で行われた発表会では、同窓会理事・監事9人が審査員を務め、7つの課目の代表者がそれぞれ自信を持って元気よく発表し、初期の目的を達成することができました。

審査の結果1番高い評価を得た課目は: 『 諏訪湖のヒシの有効活用 』となりました。

IMG_3593-1

インキュベータ委員会とは

インキュベータとは孵化器のことです。 孵化させるが如く、生徒を大切に養育し、創造力のある社会に貢献できる人材を育てることを目標にインキュベータ委員会は活動しています。 活動テーマは、①岡谷工業高校のあるべき姿の研究、②研究課目発表会を通してのプレゼン能力育成、③スポーツ理論の活用、④人材データベースの構築等を実施、検討しています。

 


comment closed

アクセスカウンター

同窓会事務局

Sponsored by

Copyright(c) 2015 岡谷工業高等学校同窓会 All Rights Reserved.